決算短信

決算短信のサマリー情報に記載すべき情報でないものはどれか

1)1株当たり当期純利益情報
2)連結財政状態
3)企業集団の状況
4)連結業績予想


回答は・・・
3) これは定性的情報に記載します

連結決算

持分法とは、投資会社が被投資会社の純資産及び損益のうち、投資会社に帰属する部分の変動に応じて、その(  )の額を連結決算日ごとに修正する方法である。

1)利益
2)純資産
3)収益
4)投資


回答は・・・
4)  ※連結財務諸表規則/註解17

月次決算

以下のうち、月次決算の目的の組み合わせとして適切なものはどれか

1.年度計画の売上高、営業費、純利益を目標とした進捗管理を行うこと。
2.年度決算の利益を早期に予測し、よりよい決算対策をたてること。 
3.月々の帳簿の整理を確実に実施することにより、年次決算をより適切に行うこと。

1)1
2)1と2
3)1と2と3
4)全て正しくない


回答は・・
3)

単体業績業務

会社法に対応した法務省令で、事業報告やその附属明細書の具体的な内容を定めたものはどれか

1)会社法施行規則
2)会社計算規則
3)会社法計算書類規則
4)財務諸表等規則

回答は・・・・
1)

単体業績業務

次の引当金の解説で( )に入る語句の組み合わせで適切なものはどれか

将来の( A )または負債の発生に備えて、その合理的な見積額のうち( B )額を費用または損失として計上するために設定される( C )科目をいう。

1)A資産の減少 B当期の負担に属する C貸方
2)A資産の増加 B翌期に見込まれる  C借方
3)A資産の減少 B翌期に見込まれる  C貸方
4)A資産の増加 B当期の負担に属する C借方

回答は・・・・
1)

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